NOTE / 001

SHR0をつくる。

SHR0と書いて、シュロと読みます。

ひとりでいろいろなものをつくるための名前を、ひとつ決めることにしました。

Webサービス、小さなツール、映像。まだ何になるか分からないものもつくります。

AIもコードも、つくるための道具です。何を使ったかより、何ができたか。

いろいろ、つくる。まずはそこから始めます。